短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- -40億977万
- 2022年3月31日
- -13億2203万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社グループにおいては、運転資金及び中古住宅等の取得資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約並びにコミット型タームローン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。2025/05/02 13:24
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 21,850,000千円 23,050,000千円 借入実行残高 12,384,652 12,458,418 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資本の財源及び資金の流動性に係る情報2025/05/02 13:24
当社グループの資金需要のうち主なものは、不動産(棚卸資産、固定資産)の取得・開発をはじめとする事業への投資資金等であり、金融機関からの短期借入金、長期借入金を基本としております。その中で、中古住宅等の取得資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約並びにコミット型タームローン契約を締結しております。当連結会計年度において、中古住宅アセット事業仕入資金及び一棟売アパート用地仕入資金のためのコミットメントライン契約3件(契約締結額9,500百万円、期末借入額合計1,498百万円)、分譲住宅・中古住宅・一棟売アパート用地など資金使途が柔軟に設定された仕入資金のコミットメントライン型シンジケートローン契約1件(契約締結額1,200百万円)を金融機関と締結しました。現金及び預金は19,644百万円(前連結会計年度は20,325百万円)となりました。
(4)経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等の達成・進捗状況