仕掛販売用不動産
連結
- 2022年3月31日
- 270億2748万
- 2023年3月31日 +11.74%
- 302億40万
個別
- 2022年3月31日
- 270億2704万
- 2023年3月31日 +11.86%
- 302億3351万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産2025/05/02 13:34
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/05/02 13:34
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 開発用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2025/05/02 13:34
(注)上記のほか、連結上消去されている関係会社株式(前連結会計年度及び当連結会計年度1,674,742千円)を担保に供しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 販売用不動産 6,194,863千円 6,280,421千円 仕掛販売用不動産 10,517,452 14,360,488 開発用不動産 22,289,617 16,194,877 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (注)棚卸不動産の内訳は、販売用不動産、仕掛販売用不動産及び開発用不動産であります。2025/05/02 13:34
2.会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/05/02 13:34
3 固定資産の減価償却の方法販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 開発用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)