売上高
連結
- 2024年9月30日
- 8576万
- 2025年9月30日 +26.79%
- 1億874万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 9:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/14 9:12
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている保険代理店事業を含んでおります。セグメントの名称 事業区分 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) その他の収益(注)2 14,581,895 16,074,174 外部顧客への売上高 59,958,157 71,723,081
2.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/11/14 9:12
売上高 金額 報告セグメント計 72,638,109 「その他」の区分の売上高 108,743 セグメント間取引消去 △1,023,772 中間連結損益計算書の売上高 71,723,081 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は、次のとおりであります。2025/11/14 9:12
分譲住宅セグメントにおいては、当中間連結会計期間の自由設計住宅の引渡戸数が251戸(前年同期は207戸)と前年同期に比べ大幅な増加となり、分譲マンションにおいても引渡戸数が大型の新規竣工物件1棟分を含め264戸(前年同期は209戸)と前年同期に比べ大幅な増加となった結果、当セグメントの売上高は22,433百万円(前年同期比20.3%増)となりましたが、売上原価率が上昇したことにより、セグメント利益は1,373百万円(前年同期比0.9%増)となりました。
住宅流通セグメントにおいては、当中間連結会計期間の中古住宅の引渡戸数が602戸(前年同期は419戸)と前年同期に比べ大幅に増加するとともに利益率が改善した結果、当セグメントの売上高は15,716百万円(前年同期比46.8%増)となり、セグメント利益は571百万円(前年同期比92.0%増)となりました。 - #5 重要な契約等(連結)
- ② 借入人単体、もしくは連結(またはその双方を含む)の事業年度、もしくは連結会計年度(契約によっては、中間連結会計期間の末日も含む)における損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。2025/11/14 9:12
③ 借入人単体、もしくは連結(またはその双方を含む)の事業年度、もしくは連結会計年度末における有利子負債の合計金額(中古住宅アセット事業及び自社保有のサービス付き高齢者向け住宅事業にかかる有利子負債の合計金額を除く)が、売上高(中古住宅アセット事業及び自社保有のサービス付き高齢者向け住宅事業にかかる売上高の合計金額を除く)を上回らないこと。
当中間連結会計期間において、新たに締結した財務上の特約の付されている借入に関する契約は以下のとおりで