空港施設(8864)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年6月30日
- 6億6859万
- 2014年6月30日 +6.59%
- 7億1265万
- 2015年6月30日 -27.34%
- 5億1782万
- 2016年6月30日 +31.12%
- 6億7897万
- 2017年6月30日 +9.78%
- 7億4539万
- 2018年6月30日 -2.68%
- 7億2539万
- 2019年6月30日 +24.9%
- 9億604万
- 2020年6月30日 +0.17%
- 9億761万
- 2021年6月30日 -4.22%
- 8億6932万
- 2022年6月30日 -15.73%
- 7億3255万
- 2023年6月30日 +10.21%
- 8億732万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント名称の変更)2023/08/01 10:05
当第1四半期連結会計期間より、従来「不動産賃貸事業」としていた報告セグメントの名称を「不動産事業」に変更しております。なお、当該名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。
また、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の名称により作成したものを記載しております。 - #2 事業の内容
- なお、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2023/08/01 10:05
(不動産事業)
前連結会計年度において非連結子会社でありましたAFCアセットマネジメント株式会社は重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/01 10:05
(注)その他の収益には、リース取引に関する会計基準及び金融商品に関する会計基準で認識される収益が含まれております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 不動産事業 熱供給事業 給排水運営その他事業 顧客との契約から生じる収益 142,739 789,638 541,672 1,474,051
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント名称の変更)
当第1四半期連結会計期間より、従来「不動産賃貸事業」としていた報告セグメントの名称を「不動産事業」に変更しております。なお、当該名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。
また、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の名称により作成したものを記載しております。2023/08/01 10:05 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業
不動産事業は、中長期経営計画で重点施策のひとつに掲げているノンアセット業務への取組み(2023年6月に2号案件として「新宿やわらぎビル」を取得)により取得した事務所ビルによる売上高の増加がある一方、2023年2月に売却した賃貸用ホテルと事務所ビルの影響による売上高の減少等により、売上高は4,822百万円(前年同期比0.7%減)となりました。営業利益は売却施設に関する償却費等の減少により、807百万円(同10.2%増)となりました。2023/08/01 10:05