営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 10億1110万
- 2017年6月30日 +2.94%
- 10億4083万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益と一致しております。2017/08/02 10:55
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益と一致しております。2017/08/02 10:55
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 航空業界におきましては、インバウンドの増勢が続いていることに加え、ゴールデンウィークの日並びにも恵まれ、旅客実績が国際線・国内線とも前年を上回っております。一方で、存在感を高めつつある内外のLCCや、整備が進む新幹線等との厳しい競争環境にあることから、航空各社とも新鋭機材の導入や路線網の拡充、機内サービスの充実等に加え、徹底したコスト管理にも取り組んでいる状況にあります。2017/08/02 10:55
このような経済情勢のもと、当社グループ(当社及び連結子会社)の連結業績につきましては、羽田空港内におけるテナント入居が進んできたこと等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,503百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は1,040百万円(同2.9%増)、経常利益は1,034百万円(同0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は595百万円(同0.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。