営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 31億1380万
- 2017年12月31日 +3.25%
- 32億1510万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益と一致しております。2018/02/08 13:37
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、営業利益と一致しております。2018/02/08 13:37
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 航空業界におきましては、この間も旺盛なインバウンド需要が続き、年末年始の旅客実績も国際線・国内線とも堅調に推移しました。一方で、引き続きLCCや新幹線等との厳しい競争環境にあることや、燃料価格の上昇懸念もあり、航空各社とも新鋭機材の導入や路線網の拡充、機内サービスの充実等に加え、徹底したコスト管理に取り組んでいる状況にあります。2018/02/08 13:37
このような経済情勢のもと、当社グループ(当社及び連結子会社)の連結業績につきましては、東京国際空港内における売上が堅調に推移したこと等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,992百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は3,215百万円(同3.3%増)、経常利益は海外における為替の評価損もあり2,967百万円(同0.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,767百万円(同4.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。