宮城県建設会館の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 765万
- 2009年3月31日 -80.56%
- 148万
- 2009年9月30日
- -96万
- 2010年3月31日
- 143万
- 2010年9月30日 -80.14%
- 28万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 593万
- 2011年9月30日 -36.13%
- 378万
- 2012年3月31日 +260.54%
- 1366万
- 2012年9月30日 -6.51%
- 1277万
- 2013年3月31日 +78.55%
- 2280万
- 2013年9月30日 -49.69%
- 1147万
- 2014年3月31日 +140%
- 2753万
- 2014年9月30日 -64.05%
- 989万
- 2015年3月31日 +156.11%
- 2535万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は以下のようになりました。2026/06/23 9:30
売上高は89,171千円(前期比1,286千円 1.4%減)となりました。利益面では、営業利益は1,635千円(前期比9,538千円85.4%減)、経常利益は2,472千 円(前期比9,274千円 79.0%減)、当期純利益は1,647千円(前期比4,336千円72.5%減)となりました。
事業部門別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 令和7年4月1日2026/06/23 9:30
至 令和8年3月31日)1株当たり当期純利益 32円 48銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期利益については潜在株式が存在していないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期利益については潜在株式が存在していないため記載しておりません。 (注) 算定上の基礎なお、潜在株式調整後1株当たり当期利益については潜在株式が存在していないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期利益については潜在株式が存在していないため記載しておりません。
1 1株当たりの純資産額