ゴールドクレスト(8871)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 11億3020万
- 2011年6月30日 +118.7%
- 24億7179万
- 2012年6月30日 -13.63%
- 21億3500万
- 2013年6月30日 -10.91%
- 19億200万
- 2014年6月30日 -84.38%
- 2億9700万
- 2015年6月30日 +197.98%
- 8億8500万
- 2016年6月30日 +12.77%
- 9億9800万
- 2017年6月30日 +754.41%
- 85億2700万
- 2018年6月30日 -79.45%
- 17億5200万
- 2019年6月30日 +370.49%
- 82億4300万
- 2020年6月30日 -99.44%
- 4600万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 19億
- 2022年6月30日 +361.32%
- 87億6500万
- 2023年6月30日
- -2億1200万
- 2024年6月30日
- 17億7000万
- 2025年6月30日 +115.76%
- 38億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/09 15:07
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) のれんの償却額 △53 四半期連結損益計算書の営業利益 8,765
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/09 15:07
(単位:百万円) のれんの償却額 △53 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △212 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は利益の見込める用地を選別して取得することに努め、都心部を中心に高品質で競争力の高い新築分譲マンションを供給してまいりました。2023/08/09 15:07
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,533百万円(前年同期比83.1%減)、営業損失は212百万円(前年同期は営業利益8,765百万円)、経常損失は261百万円(前年同期は経常利益8,739百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は391百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5,326百万円)となりました。
なお、業績予想に関しましては通期で開示しております。今期につきましては「クレストプライムレジデンス パーク五番街」(川崎市・総戸数325戸)、「クレストレジデンス川崎神明町」(川崎市・総戸数90戸)等の引渡しを下期に予定しているため、業績は下期偏重で推移することを見込んでおります。