有価証券報告書-第30期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※4 財務制限
当社の借入金のうち、次のものについては以下に示す財務制限条項がついております。
借入人は、本契約締結日以降、借入人が貸付人及びファシリティ・エージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、次の各号を遵守することを確約する。
(1)借入人の各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の前年同期の末日の金額又は平成17年3月期の末日の金額のいずれか高い方の金額の80%以上に維持すること。
(2)スターツコーポレーション株式会社の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の前年同期の末日の金額又は平成17年3月期の末日の金額(平成17年3月期についてはスターツ株式会社の連結の貸借対照表における資本の部の金額とする。)のいずれか高い方の金額の80%に維持すること。
(3)借入人の各年度の決算期の期間における単体及び連結の損益計算書上の経常損益を2期連続して損失としないこと。
(4)スターツコーポレーション株式会社の各年度の決算期の期間における連結の損益計算書上の経常損益を2期連続して損失としないこと。
当社の借入金のうち、次のものについては以下に示す財務制限条項がついております。
| 前連結会計年度 (平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (平成26年3月31日) | |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 450,000千円 | 400,000千円 |
| 長期借入金 | 400,000 | - |
| 計 | 850,000 | 400,000 |
借入人は、本契約締結日以降、借入人が貸付人及びファシリティ・エージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、次の各号を遵守することを確約する。
(1)借入人の各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の前年同期の末日の金額又は平成17年3月期の末日の金額のいずれか高い方の金額の80%以上に維持すること。
(2)スターツコーポレーション株式会社の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の前年同期の末日の金額又は平成17年3月期の末日の金額(平成17年3月期についてはスターツ株式会社の連結の貸借対照表における資本の部の金額とする。)のいずれか高い方の金額の80%に維持すること。
(3)借入人の各年度の決算期の期間における単体及び連結の損益計算書上の経常損益を2期連続して損失としないこと。
(4)スターツコーポレーション株式会社の各年度の決算期の期間における連結の損益計算書上の経常損益を2期連続して損失としないこと。