営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- -2668万
- 2016年2月29日
- 3億3518万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△385,298千円には、セグメント間取引消去12,977千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△398,275千円が含まれています。2016/04/08 15:28
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成28年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連ビジネス等が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△398,585千円には、セグメント間取引消去3,644千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△402,230千円が含まれています。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結会計期間より、従来「その他の事業」に含まれていた「都市事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「都市事業」の売上高566百万円、セグメント利益68百万円を記載しており、「その他の事業」が同額減少しております。2016/04/08 15:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 長期保有していたオフィスビルを売却したこと等により、売上高は1,490百万円、セグメント利益は231百万円となりました。2016/04/08 15:28
以上の結果により、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,596百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は335百万円(前年同期は26百万円の損失)、経常利益は171百万円(前年同期は209百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同期は207百万円の損失)となりました。
(2) 財政状態の分析