ウッドフレンズ(8886)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 10億5667万
- 2011年2月28日 -41.64%
- 6億1668万
- 2012年2月29日 -62.62%
- 2億3048万
- 2013年2月28日 +17.96%
- 2億7188万
- 2014年2月28日 +108.44%
- 5億6671万
- 2015年2月28日
- -2668万
- 2016年2月29日
- 3億3518万
- 2017年2月28日 +93.21%
- 6億4760万
- 2018年2月28日 +26.04%
- 8億1621万
- 2019年2月28日 -8.45%
- 7億4723万
- 2020年2月29日 -45.17%
- 4億968万
- 2021年2月28日 +29.16%
- 5億2915万
- 2022年2月28日 +163.22%
- 13億9284万
- 2023年2月28日 -73.4%
- 3億7054万
- 2024年2月29日
- -15億3285万
- 2025年2月28日 -0.02%
- -15億3320万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△639,440千円には、セグメント間取引消去2,948千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△642,389千円が含まれています。2024/04/11 14:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他賃貸収入等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△515,216千円には、セグメント間取引消去△12,847千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△502,369千円が含まれています。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 2024年2月1日付で新規設立し連結子会社とした株式会社ウッドコンストラクションは「住宅事業」に含めております。2024/04/11 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、工場建設を進めております「製材事業」のほか、「森林資源事業」及び「中規模木造建築」といった非住宅分野への展開を積極的に進めており、中長期的には住宅事業に偏重しない事業ポートフォリオの構築を目指しております。2024/04/11 14:00
<連結業績>当社グループの主たる事業である住宅事業での著しい収益性の低下及び戸建住宅販売戸数が前年同期比で減少したことを主な要因として営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しました。
(注)営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失であるため、前年同期比は記載しておりません。売上高 営業損失(△) 経常損失(△) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△) 当期実績 24,749百万円 △1,532百万円 △1,791百万円 △1,990百万円 前年同期比 22.8%減 - - -