建物(純額)
個別
- 2014年5月31日
- 3億9355万
- 2015年5月31日 -8.95%
- 3億5833万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2016/08/24 17:09
主として、岐阜工場における動力用設備(建物、構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、事業用借地上の建物等については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
商標権
耐用年数10年による定額法によっております。
ソフトウエア
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2016/08/24 17:09 - #3 引当金の計上基準
- 与引当金
従業員の賞与金の支払いに備えて、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。
(2) 完成工事補償引当金
引渡済建物の瑕疵担保責任に基づく補償費の支出に備えるため、過去2年間の実績を基礎に、将来の補償を加味した金額及び準耐火建築物に関する不適合施工の是施工事にかかる見込額を計上しております。
(3) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。2016/08/24 17:09 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/08/24 17:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 原材料 29,686千円 -千円 建物及び構築物 700,070千円 693,686千円 機械装置及び運搬具 8,747千円 6,560千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2016/08/24 17:09
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 名古屋東展示場 59,359千円 機械及び装置 工場生産設備 39,490千円
会社分割により株式会社フォレストノートへ承継した固定資産 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 与引当金
従業員の賞与金の支払に備えて、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。
② 完成工事補償引当金
引渡済建物の瑕疵担保責任に基づく補償費の支出に備えるため、過去2年間の実績を基礎に、将来の補償を加味した金額及び準耐火建築物に関する不適合施工の是正工事にかかる見込額を計上しております。
③ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。2016/08/24 17:09 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法の規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、事業用借地上の建物等については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2016/08/24 17:09