仕掛品
連結
- 2014年5月31日
- 1億6255万
- 2015年5月31日 -72.16%
- 4525万
個別
- 2014年5月31日
- 1億6255万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (たな卸資産の評価方法の変更)2016/08/24 17:09
当社は、製品及び仕掛品の評価方法を総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)としておりましたが、当連結会計年度より月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に変更しております。
この変更は、近年の原材料価格が短期間で変動している状況を勘案し、適正なたな卸資産の評価、期間損益計算を行うため、評価方法の見直しを行ったものであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/08/24 17:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 未成工事支出金 2,494,385千円 788,578千円 仕掛品 79,923千円 -千円 原材料 29,686千円 -千円
- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2016/08/24 17:09
b 製品・仕掛品
月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)