- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△519,208千円には、セグメント間取引消去27,133千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△546,342千円が含まれています。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)および管理部門に係る資産等であります。
2016/08/26 13:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連ビジネス等が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△546,231千円には、セグメント間取引消去668千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△546,900千円が含まれています。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)および管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社部門に係る設備への設備投資額であります。2016/08/26 13:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格にもとづいております。
2016/08/26 13:44- #4 業績等の概要
a 住宅事業
戸建分譲住宅の開発・販売を主力事業とし、住宅建設資材の製造・販売も行っております。分譲住宅の事業工期短縮を進めたことにより販売用在庫が比較的少ない水準で推移しましたが、科学的営業手法により販売効率を高めた結果、販売戸数は611戸(前年同期に同じ)となりました。前期と比べ、分譲戸建住宅の売上単価と集成材の販売量が低下したこと等により、売上高は24,439百万円(前年同期比2.1%減)となりましたが、 コストダウン活動の効果が現れたことにより、営業利益は494百万円(前年同期比229.4%増)となりました。
b AM(アセットマネジメント)事業
2016/08/26 13:44- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度においては、主力商品である分譲住宅の販売戸数は、611戸の販売となりました。売上高は前連結会計年度と比較して703百万円増加し、28,135百万円となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して66百万円増加し、2,845百万円となりました。営業利益は前連結会計年度と比較して596百万円増加し、664百万円となりました。
経常利益は前連結会計年度と比較して588百万円増加し、経常利益438百万円となりました。
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