- 8886
- 2025/07/10
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-33.14倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.32-1.04倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績
<連結業績>
<セグメントの実績>a 住宅事業売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属
する四半期純利益当第3四半期実績 28,399百万円 409百万円 177百万円 75百万円 前年同期比 16.6%増 45.2%減 65.8%減 75.3%減
戸建分譲住宅の開発・販売及び住宅建設資材の製造・販売
b 余暇事業売上高 セグメント利益 前年同期比の主因 当第3四半期実績 24,848百万円 694百万円 積極的な販売施策により販売戸数が前年同期比103戸増の699戸となり売上高増加。在庫回転率を高めることを重視し、一部在庫の販売価格を見直したことにより、利益は減少。 前年同期比 14.3%増 11.8%減
ゴルフ場及びホテル並びに公共施設の運営管理及び施設管理
c 都市事業売上高 セグメント利益 前年同期比の主因 当第3四半期実績 1,714百万円 257百万円 ゴルフ場運営が好調に推移したことに加えて「HOTEL WOOD 高山」運営開始に伴い売上高が増加したが、同ホテルの運営開始に伴う初期投資費用が発生した影響により、利益は減少。 前年同期比 4.7%増 30.4%減
収益型不動産の開発並びに施設等の維持管理等
d その他の事業売上高 セグメント損失 前年同期比の主因 当第3四半期実績 961百万円 △35百万円 収益型不動産の販売により、売上高が増加したが、建設コストが上昇したことに加え、第3四半期会計期間において仕掛中の工事に係る在庫金額の一部について帳簿価額の切り下げを行ったため損失となった。 前年同期比 32.9%増 -
上記以外の外部顧客への販売・サービスの提供
(2) 財政状態の分析売上高 セグメント利益 前年同期比の主因 当第3四半期実績 930百万円 25百万円 宅地販売が増加し、売上高及び利益が増加。 前年同期比 172.9%増 15.6%増
① 資産
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、現金及び預金の増加及び有形固定資産の増加を主な要因として前連結会計年度末と比較して1,395百万円増加し、29,319百万円となりました。
② 負債
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、借入金の増加を主な要因として前連結会計年度末と比較して1,416百万円増加し、22,977百万円となりました。2020/04/14 16:48