営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- 6億2727万
- 2021年5月31日 +92.94%
- 12億1023万
個別
- 2020年5月31日
- 2億6817万
- 2021年5月31日 +228.31%
- 8億8046万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△707,479千円には、セグメント間取引消去17,548千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△725,028千円が含まれています。2021/08/25 15:59
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)および管理部門に係る資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告収入、その他賃貸収入等が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△748,392千円には、セグメント間取引消去17,767千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△766,159千円が含まれています。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)および管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社部門に係る設備への設備投資額であります。2021/08/25 15:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。2021/08/25 15:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格にもとづいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 名古屋圏の地価公示価格平均変動率は、住宅地では9年ぶりの下落、商業地では8年ぶりの下落となりました。2021/08/25 15:59
このような状況の下、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は前連結会計年度と比較して144百万円減少し、37,474百万円(前年同期比0.4%減)となりました。営業利益は前連結会計年度と比較して582百万円増加し、1,210百万円(前年同期比92.9%増)となりました。経常利益は前連結会計年度と比較して601百万円増加し、915百万円(前年同期比191.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比較して426百万円増加し、546百万円(前年同期比356.8%増)となりました。
また、当社グループの当連結会計年度末の財政状態ですが、資産合計は、前連結会計年度と比較し1,691百万円減少し、25,742百万円(前年同期比6.2%減)となりました。負債合計は、前連結会計年度と比較し2,236百万円減少し、18,805百万円(前年同期比10.6%減)となりました。純資産合計は、前連結会計年度と比較して545百万円増加し、6,937百万円(前年同期比8.5%増)となりました。