営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 2億5651万
- 2023年11月30日
- -13億870万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△395,480千円には、セグメント間取引消去7,077千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△402,558千円が含まれています。2024/01/12 16:49
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他賃貸収入等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△348,236千円には、セグメント間取引消去△4,464千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△343,771千円が含まれています。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/01/12 16:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年6月に実施予定であります持株会社体制への移行により、中長期的には各事業への投資について機動的に対応できる体制を構築したいと考えております。2024/01/12 16:49
<連結業績>当社グループの主たる事業である住宅事業での著しい収益性の低下及び戸建住宅販売戸数が前年同期比で減少したことを主な要因として営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しました。
また、経営環境の著しい変化が生じたことにより、繰延税金資産の回収可能性について検討を行い、その一部につき取崩しを行いました。