営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- 5億4731万
- 2024年5月31日
- -17億4658万
個別
- 2023年5月31日
- 5億31万
- 2024年5月31日
- -11億40万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△817,810千円には、セグメント間取引消去△2,564千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△815,246千円が含まれています。2024/08/28 16:30
3 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他賃貸収入等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△659,363千円には、セグメント間取引消去△5,427千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△653,935千円が含まれています。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は本社部門に係る設備への設備投資額であります。2024/08/28 16:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。2024/08/28 16:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主たる事業である住宅事業での著しい収益性の低下を要因として営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。2024/08/28 16:30
<連結業績>
(注)営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失であるため、前期比は記載しておりません。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 当期実績 33,221百万円 △1,746百万円 △2,070百万円 △2,367百万円 前期比 24.1%減 - - -
<セグメントの実績>a 住宅事業戸数 内訳 戸建住宅 集合住宅