営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 1742万
- 2014年6月30日
- -8677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/09/22 14:59
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) 35,730 四半期損益計算書の営業利益 17,426
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/09/22 14:59
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) 36,323 四半期損益計算書の営業損失(△) △86,778 - #3 経営上の重要な契約等
- (2)最近三年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益2014/09/22 14:59
(3)大株主の氏名又は名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合決算期 平成24年3月期 平成25年3月期 平成26年3月期 売上高(百万円) 2,149 2,300 2,277 営業利益(百万円) △62 4 71 経常利益(百万円) △40 14 86
(平成26年3月31日現在) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2014/09/22 14:59
セグメントの業績は次のとおりであります。①売上高 当第1四半期において顧客へ引渡しの完了した金額は83百万円(前年同期は637百万円)と554百万円減少しました。契約高につきましては、812百万円(前年同期は556百万円)と256百万円増加しております。 ②営業損失 販売費及び一般管理費は広告宣伝費の増加等により105百万円(前年同期は88百万円)となり、営業損失は86百万円(前年同期は17百万円の営業利益)となりました。 ③経常損失 営業外収益につきましては前年同期と比べ大きな変動はありませんでした。営業外費用に関し、支払利息が12百万円(前年同期は9百万円)と3百万円増加し、経常損失は99百万円(前年同期は8百万円の経常利益)となりました。
分譲マンション事業につきましては、前期より繰越した34戸の完成物件及び平成26年8月及び9月完成予定の物件2棟(愛知県一宮市、総戸数63戸)の販売を推進し、当第1四半期累計期間において36戸契約し、3戸の引渡しを終えております。