営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 3億6073万
- 2023年6月30日 -8.13%
- 3億3140万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界においては、コロナ禍以降も安定した住宅需要があり、不動産市場は堅調に推移しているものの、建築費の高騰や金利上昇の可能性が今後の住宅需要に対する懸念材料となっております。また、建設業界においては、建築資材や建設労務費の値上がりは留まることがなく、原価上昇分を請負金額に転嫁することが困難な状況が続いております。2023/08/09 15:04
このような状況の中、当社の当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高6,618百万円(前年同期比45.1%増)、営業利益331百万円(前年同期比8.1%減)、経常利益321百万円(前年同期比14.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益186百万円(前年同期比24.8%減)となりました。
② 事業の種類別セグメントの業績概要