純資産
連結
- 2015年12月31日
- 139億9400万
- 2016年12月31日 +24.07%
- 173億6300万
- 2017年12月31日 +23.44%
- 214億3300万
個別
- 2015年12月31日
- 139億5600万
- 2016年12月31日 +24.59%
- 173億8800万
- 2017年12月31日 +23.05%
- 213億9600万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2020/09/01 15:04
前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めていた「預り金」は、負債及び純資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示しておりました1,871百万円は、「預り金」1,831百万円、「その他」39百万円として組み替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、前連結会計年度末比8,662百万円増加し、65,002百万円となりました。これは主に長期・短期の借入金が5,444百万円増加したことによるものであります。2020/09/01 15:04
純資産については、前連結会計年度末比4,069百万円増加し、21,433百万円となりました。これは配当金の支払1,017百万円及び自己株式の取得748百万円があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益5,456百万円を計上したことによるものであります。
(2)経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの・・・決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/09/01 15:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/09/01 15:04
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度129百万円、554,200株、当連結会計年度127百万円、543,200株であります。
(株式給付型ESOP信託) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/09/01 15:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/01 15:04
(注)1 1株当たり純資産額の算定上、役員向け株式給付信託及び株式給付型ESOP信託が所有する当社株式を、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(役員向け株式給付信託 前連結会計年度554,200株 当連結会計年度543,200株、株式給付型ESOP信託 前連結会計年度235,300株 当連結会計年度235,200株)。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 259円07銭 315円14銭 1株当たり当期純利益金額 58円76銭 81円77銭
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、役員向け株式給付信託及び株式給付型ESOP信託が所有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度789,596株 当連結会計年度781,062株)。