REVOLUTION(8894)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産クレジット事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2024年1月31日
- 206万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「不動産事業」、「投資事業」を報告セグメントとしておりましたが、前第2四半期連結会計期間より株式会社REVOLUTION FINANCEを連結子会社としたことを契機に、従来の報告セグメントに加え「ファイナンス事業」を報告セグメントとして新たに記載しております。2024/03/15 16:30
なお、当第1四半期連結会計期間より、「ファイナンス事業」のセグメント名称を「不動産クレジット事業」に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは「不動産事業」、「投資事業」を報告セグメントとしておりましたが、前第2四半期連結会計期間より株式会社REVOLUTION FINANCEを連結子会社としたことを契機に、従来の報告セグメントに加え「ファイナンス事業」を報告セグメントとして新たに記載しております。
なお、当第1四半期連結会計期間より、「ファイナンス事業」のセグメント名称を「不動産クレジット事業」に変更しております。2024/03/15 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産クレジット事業
新たに不動産担保融資案件を1件実行し、融資残高は1億円となりました。また、融資案件1件については全額弁済を受けました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3百万円、営業利益は2百万円となりました。なお、前年四半期連結累計期間において、当該セグメントは存在しないため前期比較を省略しております。
(2) 財政状態の分析
① 流動資産
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は20億1千9百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億2千5百万円増加しました。営業投資有価証券が2億3千3百万円減少したものの、販売用不動産の増加2億2千6百万円等が主な要因であります。
② 固定資産
当第1四半期連結会計期間末における固定資産は1億8千7百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億3千2百万円増加しました。投資有価証券の増加1億2千9百万円が主な要因であります。2024/03/15 16:30