- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△52,830千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/07/12 9:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/12 9:13
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において276,969千円の営業損失を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間においては5,955千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/07/12 9:13- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結会計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日)
当社グループは、前連結会計年度において276,969千円の営業損失を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間においては5,955千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/07/12 9:13- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループは、経費削減対策として①東京支店の閉鎖、②役員報酬の減額等を実施しました。また、連結子会社である株式会社レーベックの解散を決議し、解散手続きを進めております。なお、営業活動においては、不動産賃貸管理事業における繁忙期のため斡旋活動に注力したこと、建売1戸を売却したこと、建売2戸の用地を仕入れたこと等が主な取り組みです。
その結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、営業収益は2億5千万円(前年同四半期比3.6%減)、営業利益は5百万円(前第1四半期連結累計期間は3百万円の営業損失)、経常利益は0百万円(前第1四半期連結累計期間は6百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同四半期比81.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/07/12 9:13- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において276,969千円の営業損失を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間においては5,955千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/07/12 9:13- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度において276,969千円の営業損失を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間においては5,955千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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