有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/03/16 16:45
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/03/16 16:45 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/03/16 16:45前事業年度
(自 2017年11月1日
至 2018年10月31日)当事業年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)車両運搬具 ― 79千円 土地 ― 297千円 工具、器具及び備品 462千円 ― 計 462千円 377千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/03/16 16:45 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2020/03/16 16:45
前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 825,469 千円 858,481 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/16 16:45
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/03/16 16:45
当事業年度において投資活動によるキャッシュ・フローは6百万円の支出(前年同期は5百万円の支出)となりました。これは、主として有形固定資産の取得による支出1千2百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前事業年度の減少は減価償却であります。当事業年度の増加は改修工事、減少は売却及び減価償却であります。2020/03/16 16:45
3.期末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/03/16 16:45
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産