- 8894
- 2026/09/10
- 時価
- 30億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-3375倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.74倍
- 2010年以降
- 赤字-69.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく不動産賃貸収入、及び、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づく金融商品に係る取引であります。2023/03/15 14:58
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/03/15 14:58
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/03/15 14:58
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資事業
当第1四半期連結累計期間までの投資実績は、7社9件です。引受先株式の売却について、市場の動向を鑑みながら進めております。また、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、関東財務局に対して申請手続きを提出し、質疑応答を進めております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7百万円(前年同四半期比36.7%減)、営業損失は6百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析
① 流動資産
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は28億4千4百万円となり、前連結会計年度末に比べて6億4千万円減少しました。現金及び預金の減少6億1千万円、営業投資有価証券の減少2千6百万円が主な要因であります。2023/03/15 14:58