MIRARTH HD(8897)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1100万
- 2014年3月31日 +590.91%
- 7600万
- 2015年3月31日 +300%
- 3億400万
- 2016年3月31日 +124.34%
- 6億8200万
- 2017年3月31日 -97.07%
- 2000万
- 2018年3月31日 -25%
- 1500万
- 2019年3月31日 +833.33%
- 1億4000万
- 2020年3月31日 -10.71%
- 1億2500万
- 2021年3月31日 +22.4%
- 1億5300万
- 2022年3月31日 -83.66%
- 2500万
- 2023年3月31日 +244%
- 8600万
- 2024年3月31日 -2.33%
- 8400万
- 2025年3月31日 +5.95%
- 8900万
- 2026年3月31日 -17.98%
- 7300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/24 12:08
(表示方法の変更)前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 0 2 減価償却費 167 174 租税公課 609 772
「租税公課」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より販売費及び一般管理費のうち主要な費目として表示しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても主要な費目として表示しております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/24 12:08
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/06/24 12:08
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(8,644百万円)であり、主な減少額は販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替(9,546百万円)、減価償却費(367百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(23,700百万円)であり、主な減少額は販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替(9,335百万円)、減価償却費(581百万円)であります。
3.期末の時価は、社外の不動産鑑定士による鑑定評価額等に基づく金額によっております。