- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していないのれんの発生額、本社建物等の設備投資額及びセグメント間取引の消去額であります。
【関連情報】
2021/07/09 16:55- #2 ノンリコースローンに関する注記(連結)
ノンリコースローンに対応する資産は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 建設仮勘定 | 8,677 | - |
| その他(無形固定資産) | 7 | 7 |
| 計 | 10,128 | 13,538 |
2021/07/09 16:55- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
統括業務施設(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。
2021/07/09 16:55- #4 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年2021/07/09 16:55 - #5 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
保有不動産の一部を開発及び賃貸から転売へ保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において建物及び構築物4,723百万円、土地7,667百万円、リース資産0百万円、建設仮勘定2,984百万円を販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。なお、当該資産の一部は当連結会計年度において売却しており、販売用不動産に振替えた15,335百万円のうち、12,214百万円を売上原価に計上しております。
また、メガソーラー発電施設の一部を転売に保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において建物及び構築物57百万円、機械装置及び運搬具6,065百万円、土地299百万円、借地権25百万円(無形固定資産の「その他」)、長期前払費用257百万円(投資その他の資産の「その他」)を販売用発電施設に振替えております。なお、当該資産は当連結会計年度において売却しております。
2021/07/09 16:55- #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに配分していないのれんの発生額、本社建物等の設備投資額及びセグメント間取引の消去額であります。
2021/07/09 16:55- #7 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保に供している資産
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 建設仮勘定 | 10,097 | 931 |
| その他(無形固定資産) | 379 | 386 |
| 計 | 105,086 | 103,857 |
(2)上記に対する債務
2021/07/09 16:55- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2021/07/09 16:55- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 7~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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