MIRARTH HD(8897)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2400万
- 2009年3月31日 -29.17%
- 1700万
- 2010年3月31日 +76.47%
- 3000万
- 2011年3月31日 +370%
- 1億4100万
- 2012年3月31日 -70.92%
- 4100万
- 2013年3月31日 +70.73%
- 7000万
- 2014年3月31日 -12.86%
- 6100万
- 2015年3月31日 -19.67%
- 4900万
- 2016年3月31日 -14.29%
- 4200万
- 2017年3月31日 +30.95%
- 5500万
- 2018年3月31日 +50.91%
- 8300万
- 2019年3月31日 +9.64%
- 9100万
- 2020年3月31日 +29.67%
- 1億1800万
- 2021年3月31日 -15.25%
- 1億
- 2022年3月31日 -9%
- 9100万
- 2023年3月31日 +75.82%
- 1億6000万
- 2024年3月31日 +76.88%
- 2億8300万
- 2025年3月31日 +28.27%
- 3億6300万
- 2026年3月31日 -9.09%
- 3億3000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ) 無形固定資産2026/06/24 12:08
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、主に工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア等であります。2026/06/24 12:08
2.従業員数欄の( )内は外書で、臨時従業員の年間平均雇用人数(1人当たり1日8時間換算)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 12:08
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #4 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
- 保有不動産の一部を転売から事業用資産等へ保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において販売用不動産162百万円、仕掛販売用不動産9百万円を建物及び構築物9百万円、土地162百万円に振替えております。2026/06/24 12:08
また、保有不動産の一部を開発及び賃貸から転売へ保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において建物及び構築物5,135百万円、工具、器具及び備品7百万円、土地4,525百万円、建設仮勘定40百万円、ソフトウエア0百万円(無形固定資産の「その他」)を販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。なお、当該資産の一部は当連結会計年度において売却しており、販売用不動産に振替えた9,654百万円のうち、4,701百万円を売上原価に計上しております。
そのほか、メガソーラー発電施設の一部を転売に保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において土地6百万円、建設仮勘定51百万円を販売用発電施設に振替えております。なお、当該資産は当連結会計年度において売却しており、57百万円を売上原価に計上しております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内容は以下のとおりであります。2026/06/24 12:08
2.当期減少額の主な内容は以下のとおりであります。建物 収益物件の取得 5,320百万円 建設仮勘定 収益物件の取得 1,639百万円 ソフトウエア その他の取得 79百万円 ソフトウエア仮勘定 その他の取得 539百万円
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 12:08
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産