サンウッド(8903)の売上総利益又は売上総損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 5444万
- 2014年12月31日 +13.16%
- 6160万
- 2015年12月31日 +96.7%
- 1億2118万
- 2016年12月31日 +53.34%
- 1億8582万
- 2017年12月31日 -82.13%
- 3321万
- 2018年12月31日 -3.45%
- 3206万
- 2019年12月31日 -11.91%
- 2824万
- 2020年12月31日 -36.11%
- 1804万
- 2021年12月31日 +72.16%
- 3106万
- 2022年12月31日 -8.05%
- 2856万
- 2023年12月31日 +13.71%
- 3248万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、仲介事業等を含んでおります。2024/02/14 13:33
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、仲介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の売上総利益と一致しております。2024/02/14 13:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、販売費及び一般管理費は1,347百万円(前年同期比22.5%増)となりました。不動産再生事業の増収に伴い、販売に係る手数料が増加したほか、新築分譲マンション「サンウッド浜田山(共同事業)」「サンウッド西荻窪」「サンウッドテラス東京尾久」の販売活動等に伴い広告宣伝費が増加したことにより、前年同期比では増加となりました。2024/02/14 13:33
これらの結果、売上高は増収となったものの、利益面においては、売上総利益率がやや低下したことも影響し、前年同期を下回る結果となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。