- 8903
- 2024/03/27
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 8.41倍
- 2010年以降
- 赤字-39.97倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.35-2.36倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.09%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンウッド(8903)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 14億6552万
- 2011年9月30日 +122.63%
- 32億6271万
- 2012年9月30日 -98.54%
- 4778万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 9億9196万
- 2014年9月30日 +115.46%
- 21億3727万
- 2015年9月30日 +139.88%
- 51億2681万
- 2016年9月30日 -50.71%
- 25億2703万
- 2017年9月30日 +194.54%
- 74億4307万
- 2018年9月30日 -64.36%
- 26億5263万
- 2019年9月30日 +60.04%
- 42億4536万
- 2020年9月30日 +123.52%
- 94億8918万
- 2021年9月30日 -39.47%
- 57億4353万
- 2022年9月30日 -0.49%
- 57億1553万
- 2023年9月30日 -17.73%
- 47億234万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 12:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅰ 不動産開発事業2023/11/14 12:55
主要セグメントである不動産開発事業は、売上高は575百万円(前年同期比80.9%減)、セグメント利益は55百万円(前年同期比82.3%減)となり、大幅な減収減益となりました。これは、前年同期は「サンウッドウエリス品川御殿山(共同事業)」の竣工引渡しがありましたが、当第2四半期累計期間は比較的小規模な「WHARF板橋本町PJ」の引渡しにとどまったことが主な要因であります。第3四半期以降、当事業年度は新築分譲マンションにおいては「サンウッドフラッツ神田神保町」「サンウッド元代々木町(共同事業)」「ザ・パークハウス本厚木(共同事業)」の竣工引渡しを予定し、「WHARFシリーズ」においては「WHARF新蒲田PJ」「WHARF二葉PJ」「WHARF西ヶ原PJ」「WHARF六本木PJ」の竣工引渡しを予定しておりますが、10月末時点で全てのPJが契約完売となりました。また、次期以降の売上計上に向けて、新築分譲マンションの集約販売拠点「SUNWOOD LOUNGE新宿」を7月に開業しました。資本業務提携先の京王電鉄株式会社との共同プロジェクト1号物件となる「サンウッド浜田山」は販売を開始し、好調に進捗しております。また、新たに「サンウッド西荻窪」の販売準備を進めており、サンウッドマンションブランドの発信基地として集客の幅を広げ、業務効率を高めてまいります。
Ⅱ 不動産再生事業