エリアリンク(8914)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ストレージ流動化の推移 - 全期間
個別
- 2019年3月31日
- 2億6025万
- 2019年6月30日 +249.49%
- 9億958万
- 2019年9月30日 +1.6%
- 9億2412万
- 2019年12月31日 -16.26%
- 7億7384万
- 2020年3月31日
- -3943万
- 2020年6月30日 -74.87%
- -6895万
- 2020年9月30日 -15.28%
- -7949万
- 2020年12月31日 -86.45%
- -1億4822万
- 2021年3月31日
- -2011万
- 2021年6月30日 -288.22%
- -7807万
- 2021年9月30日 -55.71%
- -1億2157万
- 2021年12月31日 -25.24%
- -1億5225万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社の主な事業とセグメントとの関連は、次のとおりであります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。2026/03/24 10:09
<ストレージ事業>
<土地権利整備事業><その他運用サービス事業>事業の系統図は、次のとおりであります。ストレージ運用 ……………… 輸送用コンテナや建物に造作を加えて内部を細かく区切り、レンタル収納スペースとして利用者へ提供する事業。 ストレージ流動化 …………… コンテナの設置、トランクルームの内部造作、ストレージ専用建物を受注し販売する事業。
<ストレージ事業>1.借上げ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの業績は以下の通りであります。2026/03/24 10:09
<ストレージ事業>当社の基幹事業であるストレージ事業は、「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」の2つのサブセグメントで構成されております。
ストレージ運用は、当社が展開するトランクルームのブランド「ハローストレージ」の稼働率は、新規出店室数が増加した影響もあり前期末比4.8ポイント減の81.11%となりましたが、既存稼働率(直近2事業年度内に出店した物件を除く)は88.98%と引き続き高い水準を維持しました。その要因は主に、データ分析による出店精度の向上、及び出店現場を小型化したことや商品の認知度が向上したこと等により成約数を堅調に獲得できたことであります。