エリアリンク(8914)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ストレージ運用の推移 - 第二四半期
個別
- 2019年6月30日
- 8億2217万
- 2020年6月30日 +13.6%
- 9億3398万
- 2021年6月30日 +84.12%
- 17億1970万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの業績は以下の通りであります。2023/08/08 9:15
<ストレージ事業>当社の基幹事業であるストレージ事業は、「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」の2つのサブセグメントで構成されております。
ストレージ運用は、当社が展開するトランクルームのブランド「ハローストレージ」の稼働率は、前期末比0.16ポイント減の89.20%となりましたが、引き続き高い水準を維持しました。高稼働率の要因は主に、データ分析による出店精度の向上、及び出店現場を小型化したことや商品の認知度が向上したこと等により成約数を堅調に獲得できたことであります。