エリアリンク(8914)の外部顧客への売上高 - ストレージ運用の推移 - 全期間
個別
- 2019年3月31日
- 31億4万
- 2019年6月30日 +102.87%
- 62億8894万
- 2019年9月30日 +51.16%
- 95億650万
- 2019年12月31日 +34.62%
- 127億9725万
- 2020年3月31日 -73.56%
- 33億8385万
- 2020年6月30日 +103.01%
- 68億6945万
- 2020年9月30日 +51.64%
- 104億1651万
- 2020年12月31日 +34.67%
- 140億2786万
- 2021年3月31日 -73.95%
- 36億5405万
- 2021年6月30日 +102.11%
- 73億8516万
- 2021年9月30日 +50.8%
- 111億3689万
- 2021年12月31日 +34.17%
- 149億4187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/03/24 10:09
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 事業の内容
- 当社の主な事業とセグメントとの関連は、次のとおりであります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。2026/03/24 10:09
<ストレージ事業>
<土地権利整備事業><その他運用サービス事業>事業の系統図は、次のとおりであります。ストレージ運用 ……………… 輸送用コンテナや建物に造作を加えて内部を細かく区切り、レンタル収納スペースとして利用者へ提供する事業。 ストレージ流動化 …………… コンテナの設置、トランクルームの内部造作、ストレージ専用建物を受注し販売する事業。
<ストレージ事業>1.借上げ - #3 売上高、地域ごとの情報
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/24 10:09 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの業績は以下の通りであります。2026/03/24 10:09
<ストレージ事業>当社の基幹事業であるストレージ事業は、「ストレージ運用」と「ストレージ流動化」の2つのサブセグメントで構成されております。
ストレージ運用は、当社が展開するトランクルームのブランド「ハローストレージ」の稼働率は、新規出店室数が増加した影響もあり前期末比4.8ポイント減の81.11%となりましたが、既存稼働率(直近2事業年度内に出店した物件を除く)は88.98%と引き続き高い水準を維持しました。その要因は主に、データ分析による出店精度の向上、及び出店現場を小型化したことや商品の認知度が向上したこと等により成約数を堅調に獲得できたことであります。