8914 エリアリンク

8914
2026/04/06
時価
559億円
PER 予
14.79倍
2009年以降
赤字-29.04倍
(2009-2025年)
PBR
1.88倍
2009年以降
0.12-3.43倍
(2009-2025年)
配当 予
2.45%
ROE 予
12.71%
ROA 予
5.8%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△594,566千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産の調整額4,790,910千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な内容は管理部門に係る資産であります。
2014/03/28 13:12
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/28 13:12
#3 業績等の概要
当事業年度におけるわが国経済は、デフレ経済からの脱却に向けた日銀による大胆な金融政策や景気回復のための各種経済対策への期待感から株価は上昇し、また為替相場は円安傾向に進みました。個人の消費マインドも改善する等、明るい兆しが見られるなか、東京オリンピックの開催決定等、景気は回復基調で推移しました。一方、当社が属する不動産業界は、低金利や政府による経済刺激策を背景に、一部地価の上昇等持ち直しの動きを見せ、ここ数年の厳しい経済環境から回復しております。このような状況のもと、当社は不動産運用サービス事業を中心としたストック型ビジネスを積極的に展開いたしました。
この結果、売上高は12,256百万円(前期比21.1%増)、営業利益は1,505百万円(前期比29.2%増)、経常利益は1,433百万円(前期比33.3%増)、当期純利益は1,346百万円(前期比42.0%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/03/28 13:12
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①概況
当社はストック型ビジネス(不動産運用サービス事業)への移行を積極的に展開した結果、当事業年度における売上高は12,256百万円(前事業年度比21.1%増)、営業利益は1,505百万円(前事業年度比29.2%増)、経常利益は1,433百万円(前事業年度比33.3%増)、当期純利益は1,346百万円(前事業年度比42.0%増)となりました。
②売上高
2014/03/28 13:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。