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8914
2026/04/03
時価
555億円
PER 予
14.7倍
2009年以降
赤字-29.04倍
(2009-2025年)
PBR
1.87倍
2009年以降
0.12-3.43倍
(2009-2025年)
配当 予
2.47%
ROE 予
12.71%
ROA 予
5.8%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△337,374千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/05 15:06
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/05 15:06
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)におけるわが国経済は、中国経済の減速やギリシャ問題等の懸念材料があるものの、政府による財政政策や日銀による金融緩和政策を背景とした円安・株高の影響もあり企業業績の改善が見られ景気は緩やかな回復基調が続きました。一方、当社が属する不動産業界は、低金利や円安による海外からの投資拡大の影響もあり、都市部においては地価の上昇等持ち直しの動きを見せ、ここ数年の厳しい経済環境から着実に回復し、概ね順調に推移しております。このような状況のもと、当社は不動産運用サービス事業を中心としたストック型ビジネスを主軸としながら、現状の不動産市況を考慮し、不動産再生・流動化サービス事業において積極的に保有不動産の売却を行いました。
この結果、売上高は11,110百万円(前年同四半期比15.6%増)、営業利益は2,187百万円(前年同四半期比61.0%増)、経常利益は1,983百万円(前年同四半期比57.8%増)、四半期純利益は1,319百万円(前年同四半期比48.0%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/08/05 15:06

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