営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 20億6999万
- 2015年9月30日 +22.09%
- 25億2718万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△518,265千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2015/11/06 10:54
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/06 10:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が属する不動産業界においては、低金利や円安による海外からの投資拡大の影響もあり、都市部においては地価の上昇等持ち直しの動きを見せ、ここ数年の厳しい経済環境から着実に回復し、概ね順調に推移しております。このような状況のもと、当社は不動産運用サービス事業を中心としたストック型ビジネスを主軸としながら、現状の不動産市況を考慮し、不動産再生・流動化サービス事業において積極的に保有不動産の売却を行いました。2015/11/06 10:54
この結果、売上高は14,403百万円(前年同四半期比7.1%減)、営業利益は2,527百万円(前年同四半期比22.1%増)、経常利益は2,324百万円(前年同四半期比21.3%増)、四半期純利益は1,528百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。