営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 7億6516万
- 2016年3月31日 -17.09%
- 6億3439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△180,428千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2016/05/13 9:44
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 9:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)におけるわが国経済は、原油価格の低迷、米国金利動向による影響及び株式市場の下落等により、先行きは不透明な状況が続いております。一方、当社が属する不動産業界は、日銀のマイナス金利政策による市場活性化等の影響により、都市部においては地価の上昇等持ち直しの動きを見せ、ここ数年の厳しい経済環境から着実に回復し、概ね順調に推移しております。このような状況のもと、当社は不動産運用サービス事業を中心としたストック型ビジネスを積極的に展開いたしました。2016/05/13 9:44
この結果、売上高は4,331百万円(前年同四半期比12.7%減)、営業利益は634百万円(前年同四半期比17.1%減)、経常利益は663百万円(前年同四半期比13.6%減)、四半期純利益は420百万円(前年同四半期比23.3%減)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。