営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 6億3439万
- 2017年3月31日 +5.74%
- 6億7081万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△220,937千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2017/05/12 9:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 9:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が属する不動産業界は、日銀によるマイナス金利政策による市場活性化等の影響により、都市部においては地価の上昇等持ち直しの動きを見せ、ここ数年の厳しい経済環境から着実に回復し、概ね順調に推移しております。このような環境のもと、当社は不動産運用サービス事業を中心としたストック型ビジネスと底地事業を中心とした不動産再生・流動化サービス事業を積極的に展開いたしました。2017/05/12 9:00
この結果、売上高は5,083百万円(前年同四半期比17.4%増)、営業利益は670百万円(前年同四半期比5.7%増)、経常利益は659百万円(前年同四半期比0.6%減)、四半期純利益は430百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。