営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 15億4611万
- 2017年9月30日 +9.28%
- 16億8966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△740,127千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2017/11/10 9:05
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が属する不動産業界は、日銀によるマイナス金利政策による市場活性化等の影響により、都市部においては地価の上昇等持ち直しの動きを見せ、ここ数年の厳しい経済環境から着実に回復し、概ね順調に推移しております。このような環境のもと、当社は不動産運用サービス事業を中心としたストック型ビジネスと底地事業を中心とした不動産再生・流動化サービス事業を積極的に展開いたしました。2017/11/10 9:05
この結果、売上高は15,350百万円(前年同四半期比21.3%増)、営業利益は1,689百万円(前年同四半期比9.3%増)、経常利益は1,751百万円(前年同四半期比11.6%増)、四半期純利益は1,162百万円(前年同四半期比17.8%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。