営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 16億8966万
- 2018年9月30日 +18.29%
- 19億9873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△919,971千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2018/11/09 10:44
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 10:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社が属する不動産業界は、低金利等を背景に底堅い状況が続いておりますが、不正融資問題に端を発した、金融機関の融資姿勢の厳格化により、注視が必要な状況となっております。このような環境のもと、当社は不動産運用サービス事業を中心としたストック型ビジネスと底地事業を中心とした不動産再生・流動化サービス事業を積極的に展開いたしました。2018/11/09 10:44
以上の結果、売上高は19,793百万円(前年同四半期比28.9%増)、営業利益は1,998百万円(前年同四半期比18.3%増)、経常利益は1,763百万円(前年同四半期比0.7%増)、四半期純利益は1,156百万円(前年同四半期比0.5%減)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。