営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 6億2986万
- 2019年3月31日 +103.05%
- 12億7896万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△324,340千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2019/05/15 9:58
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/15 9:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産再生・流動化サービス事業>不動産再生・流動化サービス事業は、不動産市況の影響を受けにくい底地事業に注力し、底地の購入及び売却を行いました。また、前期末に販売用不動産に振り替えた保有不動産の売却が完了し、収益増加に大きく貢献いたしました。この結果、売上高は2,363百万円(前年同四半期比248.2%増)、セグメント利益は777百万円(前年同四半期比662.9%増)となりました。2019/05/15 9:58
以上の結果、売上高は9,634百万円(前年同四半期比48.3%増)、営業利益は1,278百万円(前年同四半期比103.1%増)、経常利益は1,177百万円(前年同四半期比88.9%増)、四半期純利益は801百万円(前年同四半期比89.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析