営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 12億7896万
- 2020年3月31日 -37.81%
- 7億9539万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△324,218千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2020/05/14 9:39
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/14 9:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2020/05/14 9:39
当第1四半期累計期間における売上高は6,523百万円(前年同四半期比32.3%減)、営業利益は795百万円(前年同四半期比37.8%減)、経常利益は783百万円(前年同四半期比33.5%減)、四半期純利益は535百万円(前年同四半期比33.2%減)となりました。
新型コロナウイルス感染拡大防止を目的とした緊急事態宣言の影響等により、リーマンショック以上の市況悪化が懸念されておりますが、当社は、約2年前から市況悪化を見越し、資産の現金化、短期借入金の減少、借入期間の長期化、安定収益を見込める累積型事業への転換、全社的な経費の見直しといった対策及び景気変動の影響を受けにくい体制づくりを行ってきました。また、従来より在宅勤務従業員の雇用を推進してきており、今般の緊急事態宣言を受け、テレワークへのスムーズな移行により出社人数を大幅に削減する等の対策を実行しながら、継続的に営業活動を行っております。