- 8922
- 2022/03/22
- 時価
- 1262億円
- PER 予
- 24.72倍
- 2010年以降
- 赤字-27.52倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 赤字-121.33倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.02%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/29 16:33
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 関係会社短期借入金 1,500 1,500 1.08 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) - 6,100 0.32 平成32年~35年 合計 1,500 7,600 - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の貸借対照表日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/29 16:33
財務活動の結果、当事業年度において得られた資金は46億74百万円(前年同期比167億38百万円減)となりました。主な要因は、長期借入れによる収入81億円、社債の発行による収入67億68百万円、長期借入金の返済による支出20億円、債権流動化の返済による支出76億20百万円等によるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当事業年度(平成28年3月31日)2016/06/29 16:33
長期借入金2,000百万円、1年内償還予定の社債600百万円、社債2,100百万円には次の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触することとなった場合には、期限の利益を喪失するおそれがあります。
(1)単体貸借対照表における純資産の部の合計金額を、平成27年3月期における同表純資産の部の合計金額の - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2016/06/29 16:33
当事業年度末における固定負債の残高は810億81百万円となり、前事業年度末に比べ82億64百万円増加しております。主な要因は、長期借入金の増加61億円、社債の増加51億81百万円、長期預り金の増加37億96百万円、債権流動化に伴う長期支払債務の減少71億19百万円等によるものであります。
(純資産) - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である未払金及び未払費用は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。2016/06/29 16:33
関係会社借入金、長期借入金、社債、転換社債型新株予約権付社債、債権流動化に伴う支払債務の使途は主として設備投資資金及び運転資金であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制