ニューリアルプロパティの売上高 - 娯楽事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億6100万
- 2014年9月30日 -3.07%
- 2億5300万
- 2015年9月30日 +2.37%
- 2億5900万
- 2016年9月30日 +0.39%
- 2億6000万
- 2017年9月30日 -11.15%
- 2億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/12/22 10:43
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値である。
セグメント間の売上高は、第三者取引価格に基づいている。2017/12/22 10:43 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 娯楽事業 :ゴルフ場事業2017/12/22 10:43
- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、製品の販売もしくはサービスを提供している場所に基づいて、国又は地域に分類している。2017/12/22 10:43
- #5 従業員の状況(連結)
- 平成29年9月30日現在2017/12/22 10:43
(注) 従業員数は就業人員数であり、臨時従業員は[ ]に年間の平均人員を外数で記載している。セグメントの名称 従業員数(名) 海外PFI事業 2[0] 娯楽事業 15[67] 全社(共通) 2[1]
(2) 提出会社の状況 - #6 業績等の概要
- 当不動産業界においても、平成29年度上半期の新設住宅着工件数が前年同期比0.7%減の49万6千戸となり、また上半期首都圏マンション発売は3.6%減の1万6千戸と平成4年以来の低水準となった。2017/12/22 10:43
このような状況のもとで、当社グループの当中間連結会計期間における業績は、海外PFI事業売上高が減少した結果、売上高は7億52百万円(前中間連結会計期間は10億81百万円)、経常損失4億77百万円(同8億58百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失2億90百万円(同41億67百万円)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 販売実績2017/12/22 10:43
(注) セグメント間の取引については相殺消去している。セグメントの名称 金額(百万円) 構成比(%) 前年同期比(%) 不動産事業 521 69.3 100.5 娯楽事業 231 30.7 88.8 海外PFI事業 - - 0.0 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/12/22 10:43
(単位:百万円) 不動産事業 海外PFI事業 娯楽事業 合計 外部顧客への売上高 521 ― 231 752 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/12/22 10:43
(売上高)
当中間連結会計期間の売上高は、前中間連結会計期間に比べ3億28百万円減少し、7億52百万円となった。これは、海外PFI事業売上高の減少等によるものである。