- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2014/12/22 17:14- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社
㈱坂畑ゴルフクラブ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。2014/12/22 17:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値である。
セグメント間の売上高は、第三者取引価格に基づいている。2014/12/22 17:14 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、製品の販売もしくはサービスを提供している場所に基づいて、国又は地域に分類している。
2014/12/22 17:14- #5 業績等の概要
当不動産業界においても、消費増税前の駆け込み需要の反動減により、住宅着工戸数、新規マンション供給戸数ともに大幅な減少が続いている。一方、東京都心のオフィス空室率は低下傾向が続いており、また、オフィスビルの月平均賃料も上昇傾向にあり、不動産市場の活況がうかがえる。
このような状況のもとで、当社グループの当中間連結会計期間における業績は、不動産事業売上高が増加し、特別損失額が減少した結果、売上高は11億54百万円(前中間連結会計期間は10億74百万円)、経常損失26百万円(同38百万円)、中間純損失1億11百万円(同7億8百万円の損失)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
2014/12/22 17:14- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
| | | (単位:百万円) |
| 不動産 | 海外PFI | 娯楽 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 445 | 455 | 253 | 1,154 |
2014/12/22 17:14- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
当中間連結会計期間の売上高は、前中間連結会計期間に比べ80百万円増加し、11億54百万円となった。これは、不動産事業売上高の増加等によるものである。
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