臨時報告書
- 【提出】
- 2015/02/24 13:52
- 【資料】
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提出理由
当社は、当社の会計監査人である仰星監査法人が平成27年2月23日をもって退任したことに伴い、平成27年2月23日開催の監査役会において一時会計監査人の選任を決議いたしましたので、金融商品取引法第193条の2第1項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を作成するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)当該異動に係る監査公認会計士等
①退任する監査公認会計士等の名称:仰星監査法人
②就任する監査公認会計士等の名称:監査法人元和
(2)当該異動の年月日
平成27年2月23日
(3)退任する監査公認会計士等の直近における就任年月日
平成26年6月25日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
(意見不表明の中間監査報告書)
半期報告書 第12期中(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当社が投資している匿名組合の行っている業務に関する情報を十分に得ることができなかったというものであります。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社は、仰星監査法人と今後の監査対応等について協議した結果、監査契約を解除することで合意に至りました。そのため会計監査法人が不在となる事態を回避し、当社に対する監査業務が間断なく行えるようにするため、監査法人元和を一時会計監査人として選任するものであります。
(6)(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を受けております。
以上
①退任する監査公認会計士等の名称:仰星監査法人
②就任する監査公認会計士等の名称:監査法人元和
(2)当該異動の年月日
平成27年2月23日
(3)退任する監査公認会計士等の直近における就任年月日
平成26年6月25日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
(意見不表明の中間監査報告書)
半期報告書 第12期中(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当社が投資している匿名組合の行っている業務に関する情報を十分に得ることができなかったというものであります。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社は、仰星監査法人と今後の監査対応等について協議した結果、監査契約を解除することで合意に至りました。そのため会計監査法人が不在となる事態を回避し、当社に対する監査業務が間断なく行えるようにするため、監査法人元和を一時会計監査人として選任するものであります。
(6)(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を受けております。
以上