当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- 5億8252万
- 2015年4月30日 -81.3%
- 1億891万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは当第3四半期連結累計期間において、首都圏や関西圏において新規に販売用不動産を仕入れ、販売活動を活発化させました。ただ、全般的に不動産市況が好調であることから、より高い利益率が見込まれるように慎重に売却時期を判断した結果、販売用不動産の売上高は前年同期を下回りました。2015/06/11 17:00
以上から、当第3四半期連結累計期間の売上高は44億87百万円、前年同期比11.2%減、営業利益は3億93百万円、同35.5%減、経常利益は1億22百万円、同79.0%減、四半期純利益は1億8百万円、同81.3%減となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/11 17:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 当社は、平成26年2月1日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、1株当たり四半期純利益金額は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しております。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年8月1日至 平成26年4月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日至 平成27年4月30日) 1株当たり四半期純利益金額 2円65銭 17銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 582,524 108,918 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 68,855 (うち優先配当額(千円)) ― (68,855) 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 582,524 40,062 普通株式の期中平均株式数(株) 220,179,043 233,860,965 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― 第3回無担保転換社債型新株予約権付社債第7回新株予約権