営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年4月30日
- 3億9343万
- 2016年4月30日 +434.68%
- 21億360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△396,573千円は、セグメント間取引消去△18,292千円および各報告セグメントに配分しない全社費用△378,280千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/12/14 16:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2016/12/14 16:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは当第3四半期連結累計期間において、首都圏や関西圏において新規に販売用不動産を仕入れ、販売活動を活発化させました。売却物件の種類といたしましては、新築収益マンションが1件、収益マンションが3件、収益ビルが4件、土地が2件、ホテルが1件となりました。2016/12/14 16:30
以上から、当第3四半期連結累計期間の売上高は122億9百万円(前年同期比172.0%増)、営業利益は21億3百万円(同434.7%増)、経常利益は16億44百万円(同1,247.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億92百万円(同1,361.8%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。