- 8925
- 2024/04/22
- 時価
- 16億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-875倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 赤字-257.54倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 当第1四半期累計期間(自 2021年8月1日 至 2021年10月31日)2021/12/15 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 当社では、販売目的で保有する居住用賃貸建物に係る消費税については、これまで、その全部または課税売上割合に応じた一部を仕入税額控除の対象としておりましたが、当該税制改正により、2020年10月1日以後において課税仕入れの時点で居住用賃貸建物に該当する建物については、その保有目的にかかわらず、当該建物に係る課税仕入れ等の税額は、当該建物を販売するまで、原則として仕入税額控除制度の適用を受けられないこととなり、仕入税額控除が認められず、その全部が控除対象外消費税等とされました。2021/12/15 15:15
これにより、販売用不動産に係る控除対象外消費税等について、これまでの発生した事業年度の費用として営業外費用に計上する会計処理を変更し、取得原価に算入し、販売した年度の売上高に対応する売上原価として費用化するほうが、適正な期間損益計算及び費用収益対応の観点から、より合理的であると考えたものであります。
当該変更は当期首から適用しております。この結果、当事業年度の損益計算書は営業外費用が56百万円減少し、経常利益、税引前当期純利益がそれぞれ56百万円増加しております。前事業年度においては影響額が存在しないため遡及修正は行っておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産再活事業
上記のとおり、東京都千代田区や武蔵野市、関西地区に所在する販売用不動産や全国各地に所在する収益レジデンス等を売却いたしました。
以上から、不動産再活事業の売上高は37億32百万円、営業利益は4億95百万円となりました。2021/12/15 15:15