- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 固定資産(収益を生むものに限る)の購入2023/10/12 14:51
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額2,778千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,771千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整しております。
2023/10/12 14:51- #3 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△799,801千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△799,801千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,550,747千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額2,778千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,771千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整しております。
3 顧客との契約から生じる収益以外の収益の額については重要性がないことから、顧客との契約から生じる収益と区分して表示しておりません。2023/10/12 14:51 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産を有していないため、記載を省略しております。2023/10/12 14:51 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/10/12 14:51- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における流動資産は116億94百万円(前事業年度末は100億70百万円)となりました。主な内訳としては、現金及び預金が29億23百万円(同16億19百万円)、販売用不動産が86億89百万円(同79億68百万円)などであります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産は25億45百万円(同25億70百万円)となりました。主な内訳としては、関係会社出資金が9億17百万円(同9億17百万円)、長期貸付金が10億16百万円(同10億16百万円)などであります。
2023/10/12 14:51- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(特例財務諸表提出会社に該当しなくなったことによる表示方法の変更)
前事業年度において、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しておりましたが、当事業年度より、特例財務諸表提出会社に該当しなくなったため、表示方法の変更をしております。
2023/10/12 14:51- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)によっております。
3 固定資産の減価償却の方法
建物(建物附属設備を除く)については、定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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